ここにしかない!アンティーク風オリジナルアクセサリーパーツ・ヴィンテージビーズ・ボタン|シエル 奈良

ワイヤーの種類




9ピンやCカンでパーツをつないでいくほか、テグスやナイロンコートワイヤー、ワイヤーでパーツを通してつなぐ方法があります。

・ナイロンコートワイヤー

 コーティングしているワイヤーで、テグスよりしっかりしています。

 

・アーティスティックワイヤー

 針金のことです。ビーズをメガネ留めしたり、パーツをぐるぐると巻いて固定させたりします。

 

 

注意
ワイヤー類は番手があります。
番手が大きいほど細くなるので注意してみてください。

 


選び方のポイント
#30 かなり細いです。小さな穴の天然石、シードパールに使います。
   細くてよく切れるので負荷のかかる場所にはNGです。

#28 通常のメガネ留めにベストです。切れにくく繊細に見えます。

#26 はじめての方はこの番手が使いやすいです。



使い方はこちら
 


 
「基本を知る」インデックスページに戻る



 

パーツを探す

ロングバナーの説明文

モバイルショップ

パーツを探す